女性専用風俗(女風) 藤が丘秘密基地 (出張専門) | 器用に生きられない僕の、セラピストとしての譲れないスタンス

6/1 18:40 UP! 器用に生きられない僕の、セラピストとしての譲れないスタンス KOH(コウ)(34)

KOH(コウ) 器用に生きられない僕の、セラピストとしての譲れないスタンス


おはよーございます。コウです。



このお仕事を始めて、早いもので1ヶ月ほどが経ちました。
もうすでに、色々な方との出会いがありました。


十人十色。


ここには、本当にいろんな方がいらっしゃいます。
いろんな考え方、いろんな言葉、いろんな感情、そして、いろんな愛の形。



お一人おひとりとじっくりお話しをして、その方の人生のほんの一端に触れさせていただける瞬間、僕は「このお仕事はなんて魅力的で、尊いんだろう」と心から感じています。



でもね、実は最近、自分の中で大きな葛藤が生まれるようになりました。

たくさんの方の心と体に触れて、癒すことができて嬉しいなと思う反面……
「この方たちとも、いつかは離れる時が来るのかもしれない」

そうふと考えてしまうと、ものすごく寂しい気持ちになって、

「僕、このままセラピストを続けていけるのかな」って、少し不安になってしまうことがあるんです。


僕のセラピストとしてのスタンスは、「ただテクニックで気持ちよくさせるだけでなく、心と心で通じ合いたい」ということ。


もし、ただ体を満足させるだけのドライな割り切りができたら、どんなに楽だろうって思うこともあります。

でも、やっぱり違うんです。

僕がこのお仕事を始めたのは、何よりも「体以上に、あなたの心を癒したい」と思ったから。



どれだけ不器用だとしても、そのスタンスだけは、絶対に曲げたくないんです。
決して安くはない、ものすごく大切な時間とお金を使って会いに来てくださるからこそ、ただ体を癒すだけでは見合わないと思う。

他愛のないおしゃべりをして、一緒に笑って、心がじんわりと温かくなるような、
そんな「本物の癒し」を届けられるセラピストになりたいんです。


日頃から心と心のつながりを大切にしているせいで、時に相手を深く引き込んでしまったり、僕自身もそれだけ本気になってしまうから、もしかしたらこのスタイルは「危なっかしい」のかもしれない。


「好きになってしまうのが怖いから」という理由で、ルールを決めている方の気持ちも、今ならすごくよく分かります。


だけど、僕はやっぱり、あなたと正面から向き合いたい。
今はまだ、この仕事とどう向き合っていくべきか、毎日ぐるぐると考えながら葛藤している真っ最中です。
ちょっと支離滅裂な日記になっちゃったかもしれないけれど笑

これが今の、僕の飾らない本音です。


もし、あなたが今、誰にも言えない寂しさを抱えていたり、体だけでなく心から満たされる場所を探しているなら。

僕にその心を、そっと預けてみませんか?
あなたにとって、明日からまた頑張ろうと思えるような、大切な存在になれたら嬉しいです。

じっくりお話しできるのを、心から楽しみに待っていますね。

会いたいなって思ってくださる方は、お早めの方がいいかもしれません♡笑


コウ

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