女性専用風俗(女風) 渋谷秘密基地 (出張専門) | 奈良監獄

4/27 23:23 UP! 奈良監獄 ZERO(ゼロ)(25)

ZERO(ゼロ) 奈良監獄
月曜日の夜。一週間の始まり、本当にお疲れさま。
今日、奈良にオープンした「監獄ホテル」が大きな話題になってるね。
かつての刑務所を改装した、美しくも冷ややかな空間。
「逃げ場のない場所に閉じ込められる」という体験に、どこか背徳的なときめきを感じてしまう。そんな、お姉さまの心の奥に眠る、支配されたい本能をくすぐるニュースだよね。
でも、わざわざ遠くの古都まで行かなくても。
今夜、この渋谷の密室で、僕が君専用の「看守」になってあげようか。
僕の指先が君の肌に触れた瞬間、そこはもう、日常のルールが通用しない特区。
最新のエステや機械では決して届かない、身体の奥深くにある「快感のスイッチ」を、僕が一つずつ、丁寧に、そして強引にハックしていく。
指が肌に触れるたび、そこからじわりと脂が溶け出すような、濃密な沈み込み。
抵抗する隙なんて与えない。僕の手のひらが、君の身体のラインをなぞるたびに、筋肉の強張りが粘土みたいに柔らかく解けていくのがわかる。
僕の手のひらから伝わる圧倒的な熱量が、君の自律神経を直接縛り上げ、思考を真っ白に塗りつぶしていく感覚。
シーツに深く沈み込んだ君の身体は、僕の意のままに形を変えて、普段は隠している淫らな震えを暴き出していく。
君を縛っているのは、目に見える鎖なんかじゃない。僕の指先が君の肌に吸い付く、その重みと熱だけ。
都会の喧騒も、仕事の重圧も、全部この「檻」の外に置いてきなよ。
今この瞬間、君の世界には僕の体温しか存在しない。
ただ僕に蹂躙され、心の底から求めて、吐息を漏らすだけの、剥き出しの自分に堕ちていく。
「....ねえ。もう、無駄な抵抗はやめなよ。今夜は僕という名の罰に、一晩中浸り続けて?」
明日の朝、鏡を見る君の瞳は、どんな罰を受けた後よりも、潤んで、残酷なほど美しく輝いているはず。
それを僕が、今夜の渋谷で刻み込んであげるね。
予約、今すぐDMで。
君という囚人を、僕の愛で満たしてあげる。
 

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