女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 2月の御礼

3/5 22:16 UP! 2月の御礼 TAKE(タケ)(35)

TAKE(タケ) 2月の御礼
冬季オリンピックが終わりました。りくりゅう選手や坂本香織選手、それ以外にもどの競技でもハラハラするような活躍が凄かったですね!私も観戦しながら沢山のことを学び刺激受けました。今回のオリンピックで、印象に残るシーンはありましたか?
 

さて、2月も新規の方、リピートの方、どちらも沢山の方にご指名をいただきワクワクする1ヶ月を過ごすことができました。2月も大勢のセラピストの中から私を選び、沢山のご指名をありがとうございました。


お陰様で2月は「リピートランキング第11位」の成績をいただくことができました。


昨年に引き続き、今年になってからも継続してランクインできますのもいつも応援してくださる皆さん一人一人のお陰です。皆さんの温かな応援にいつも励まされています。


ミラノ・コルティナオリンピックでは、日本選手の活躍がひときわ注目されたスケート競技。そのスケートに関して、スケート靴に関する興味深いニュースを読みました。


スケート靴は選手たちの足元を支える大切な土台。そのスケート靴のブレード(刃)は、なんとたった3~4ミリの厚みだそうです。そんなにも薄いブレードで、選手たちがジャンプしたりリフトしたりする体重や衝撃を支えていることに驚かされました。


フィギュアスケートは、演技している姿は優雅で滑らかに見えます。しかし、ブレードはリンクの氷上に激しくぶつかり、超高速で滑り、また大きく跳んで着地するの連続です。その衝撃を支えているのが、両足の3~4ミリとは。スケート靴が製作される技術は相当なものだと感嘆するほどです。ブレード部分は、約10キロの特殊鋼の塊からたった270グラム程度だけを削り出されて作られるそうです。


さらに驚くことに、スケート靴は、O脚の選手、X脚の選手、扁平足の選手、そして何の癖もない選手など、選手たちのそれぞれ個性に合わせて作られるそうです。その選手にぴったりと合う靴のために、選手と靴職人が位置調整を重ね、その選手なりの「氷上に真っすぐ立てる状態」を探っていくと説明されていました。


一人一人に合わせて、世界にたった一つだけの靴を作る。そんな表からは見えない苦労があってこそ、オリンピックでの華々しい活躍になっているのだと改めて考えさせられました。


これはどんな場面でも同じですね。スポーツにしてもどんな仕事にしても、周りの人の目に映るのはほんの一部であり、その裏には多くの想いや労力が詰まっている。そんな舞台裏にも想いを馳せられる私でありたいと考えさせられました。


あなたの普段の生活、毎日の仕事や家事、いつも考えていることは、私たちセラピストの目から見えにくいです。だからこそ、もっと理解したくなります。一緒に大切なひと時を、話をじっくりと聞かせていただきながら、味わっていきたいです。


3月も会えることを楽しみにしています。新規の方もご遠慮なくお問い合わせください。



【タケのTwitter】
https://twitter.com/take_kichi2

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