女性専用風俗(女風) 東京秘密基地本店 (出張専門) | 「DM画面まで来たんですが、送れなくて」

5/17 19:50 UP! 「DM画面まで来たんですが、送れなくて」 TAKETO(タケト)(25)

TAKETO(タケト) 「DM画面まで来たんですが、送れなくて」
「DM画面まで来たんですが、セラピストさんに連絡するの躊躇してしまっててて」

その言葉が、よくわかった。

DM画面を開く。何かを打つ。読み返す。消す。また開く。また打つ。また消す。その繰り返しが、何日か続く。夜に開いて、朝になってから諦める。通勤中に開いて、駅に着く前に閉じる。

そういう時間が、来る前には必ずあるのかなと。

消したことを、恥ずかしがらなくて大丈夫です。

消したということは、それだけ真剣に考えていたということだから。軽い気持ちで動ける人は、そもそも何度も消したりしません。

消すたびに、「もう少し読んでから」「もう少し準備ができてから」と、自分の中で整理しようとしていたはずです。

その慎重さは、間違っていないと思っています。

ここに来る方は、そういう人の方がいい。深く考えない人より、深く考えた人の方が、来てからの時間が豊かになるのかもしれません。

だから、消した夜も、ちゃんと意味があります。

最初のDMに、完璧な文章は必要ありません。

「予約について聞きたいことがあります」

その一文だけで十分です。

何が不安なのか、何を迷っているのかは、やり取りをしながら少しずつわかっていくから。最初の言葉は、扉を軽く叩くくらいでいいんです。

送ったあとに、「思っていたのと違ったらどうしよう」と不安になる方もいると思います。

でも、少なくとも「気になっているのに、何も知らないまま考え続ける時間」は終わります。

来てみて違ったなら、それも次の選択を正確にしてくれる。何も知らないままでいるより、自分で知れた方が、その後は少し軽くなることが多いです。

DM画面を何度も開いたことがある方へ。

その回数の分だけ、ここを考えてくれていたということだと思っています。

送れた日に、来てくれれば十分です。

消した夜のことを、私は責めません。

また開ける日が来たら、その日に送ってください。

たけと

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