女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | セラピストしての志

RYOHEI(リョウヘイ) セラピストしての志
※正直な気持ちをそのまま書いてます。
普段の言葉遣いよりもキツく見えてしまうかもですが、ご理解頂けると幸いです。

️大前提、尊敬する先輩や素敵なセラピスト達が真面目に努力している中で、一部の"クソみたいな輩"が居るのであろうなーという仮定の話として聞いてください。


最近思ったことを、
忘れないうちに言語化しておこうと思う。

目的は人それぞれだと思うけど、
基本的にお客様は
「癒し」「楽しさ」「幸せ」を求めて
僕たちセラピストを頼ってくれている。

年齢も、収入も、環境も違う中で、
セラピストに会うために
日々を頑張っている人もいる。

約束された時間を
”最高に幸せで楽しい時間”にするために、

仕事を終わらせて、
家事を片付けて、
美容院に行って、ネイルをして、
エステや自分磨きをして、

「今日はたくさん楽しもう」
「いっぱい褒めてもらおう」
「この時間が幸せだな~♪」

そう思って、準備をして来てくれる。

そこまでして会いに来てくれるのに、
最も基本である

【お客様を喜ばせる努力】

を怠れるセラピストがいるという事…

正直、疑問だった。

僕はセラピストとして、
自分を選んでくださったお客様には本当に楽しい時間を過ごしてほしいと思っている。

安心して、
”心も体も委ねてもらえる存在”でありたい。

だから、筋トレもするし、勉強もする。
講習や実習にも、積極的に参加する。

自分自身の中身を磨き、
セラピストとしての技術を磨く。

学びたいことはまだまだたくさんあるし、
正直、今の自分は全然足りないとも思っている。

本業でも、兼業でも、
新人でも、ベテランでも関係ない。

お客様は、
同じ時間、同じ金額を支払っている。

僕の120分と、
ランキング上位者の120分の値段は同じだ。

この仕事を始めて約2ヶ月。
お客様からたくさんのお話を聞いてきた。

その中で、一部の声としての内容は
正直、耳を疑うような話ばかりだった。

名前は伏せて欲しいと言ったけど
嫌でも聞いてしまうものもあった。。。

もちろん、
すべての話を鵜呑みにしているわけじゃない。

でも、、、
そういう話が出てくること自体が苦しかった。
ミスや失敗は誰にでもある。
そもそも完璧な人間なんていない。

失敗したなら、
真摯に対応して、
信用を取り戻せばいい。

それは理解できる。

でも、
故意に、意図的に、自分の意思で、
お客様を傷つける行動が、なぜできるのか。

僕は本気で理解できない。

腹が立つし、

同じ仲間として情けないし、

正直に言えば――


「マジでクソすぎる」


と思っている。


僕は、そんなセラピストにはなりたくない。

僕はセラピストとして、
この業界の「素敵な部分」を
もっと多くの人に知ってほしいと本気で思っている。

これほどまでに、
女性を笑顔にできて、
幸せな気持ちにできるサービスは他にない。

誰かの一日を救えて、
明日を少し前向きにできる仕事だ。

その一方で、
この世界には「汚れた部分」も確かに存在する。

人を幸せにできる分、
不幸にもできてしまう。
癒せる分、
深く傷つけることもできてしまう。

その現実を知った上で、それでも僕は

”この素敵な仕事を選んだことを誇り”に思っている。

もしセラピストが
天使と悪魔に分けられるのだとしたら、
僕は天使の方でありたい。

派手じゃなくていい。
近道もしなくていい。

ただ真っ直ぐに

"お客様に忠実"でありたい。

決められたルールを守り、
自ら研鑽を重ねる。







【質実剛健】
飾り気がなく、実質を重んじ、
心身ともに強くたくましく。

【至誠一貫】
真心をもって、
最初から最後まで態度と考えを貫く。

自分を選んでくれたお客様に
圧倒的な安心感と誠実さを。

そして、
裏表のない
ストレートな愛情を注いでいきたい。


本気で挑戦しているからこそ、
敢えて言葉にして残そうと思った


「努力ができる天才であれ」
「出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれ強くなる」
「プロでも難しい演技を素人がするな。まずは自分自身を見つめ直すこと」
「お客様と自分はうつし鏡」

尊敬する方達からもらった言葉を胸に、
僕は、僕にできる最大限のサービスで
これからも皆さんと向き合っていく。

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