7/10 06:45 UP!
【視点を増やすということ】
ずっと同じ場所から
同じ景色だけを見ていると
見えるものは限られてきます。
だからこそ最近
意識していることがあります。
それは「視点を増やすこと」。
少し立ち位置を変えてみる。
少し相手の目線に立ってみる。
少し離れた場所から全体を見てみる。
たったそれだけで
見えてくるものが驚くほど変わるんです。
昨日はご予約の合間に
新人リーダーズとの面談がありました。
そして全てが終わった後
自分のチームメンバーとも会うことができました。
みんなそれぞれ忙しい中で
本当に頑張っていて結果を出し続けている。
その姿を見て
素直に「すごいな」「頑張っているな」と
伝えたかった。
そして何より、会えたことが嬉しかったです。
セラピストという仕事は
ありがたいことに忙しくなればなるほど
ユーザー様との時間が増えていきます。
その反面、セラピスト同士で話す時間や
仲間と関わる時間は自然と減っていくもの。
外から見ると華やかに見える仕事かもしれませんがら
働く側の視点で見るとふとした瞬間に孤独を感じることもあります。
自分自身も少し前に、そんな感情を経験しました。
忙しくなるほど
自分の気持ちを置いてけぼりにしてしまったり。
頑張っているのに
なぜか心が追いつかなくなったり。
だからこそ今はリーダーとして
「今どんな状態なんだろう。」
「何を感じているんだろう。」
「何か一人で抱えていないかな。」
そんなことを考える時間を大切にしています。
少しだけ年上のお兄さん(?)として
大きな心で受け止めようと思っていたのですが……
さすがはNo.1。
会話のテンポも
話す内容も
距離感も本当に心地良くて
気づけばこちらがたくさん救われていました。
むしろ、自分が何かを与えるというより
メンバーから学ばせてもらうことの方が多いのかもしれません。
人は一人では成長できない。
いろいろな人と関わり、いろいろな視点に触れて、自分の世界が少しずつ広がっていく。
だから仲間の存在というのは
本当にありがたいものだなと改めて感じた一日でした。
そしてまた
新しいプロジェクトも一つ動き出しそうです。
挑戦して、失敗して、学んで、また前に進む。
きっとこれからも、その繰り返し。
でも、それがとても楽しい。
視点を変えれば、見える景色も変わる。
そして見える景色が変われば
きっと自分自身も変わっていく。
これからも、いろいろな人の力を借りながら
いろいろな景色を見に行きたいと思います。
チャレンジは、まだまだ続く。
同じ景色だけを見ていると
見えるものは限られてきます。
だからこそ最近
意識していることがあります。
それは「視点を増やすこと」。
少し立ち位置を変えてみる。
少し相手の目線に立ってみる。
少し離れた場所から全体を見てみる。
たったそれだけで
見えてくるものが驚くほど変わるんです。
昨日はご予約の合間に
新人リーダーズとの面談がありました。
そして全てが終わった後
自分のチームメンバーとも会うことができました。
みんなそれぞれ忙しい中で
本当に頑張っていて結果を出し続けている。
その姿を見て
素直に「すごいな」「頑張っているな」と
伝えたかった。
そして何より、会えたことが嬉しかったです。
セラピストという仕事は
ありがたいことに忙しくなればなるほど
ユーザー様との時間が増えていきます。
その反面、セラピスト同士で話す時間や
仲間と関わる時間は自然と減っていくもの。
外から見ると華やかに見える仕事かもしれませんがら
働く側の視点で見るとふとした瞬間に孤独を感じることもあります。
自分自身も少し前に、そんな感情を経験しました。
忙しくなるほど
自分の気持ちを置いてけぼりにしてしまったり。
頑張っているのに
なぜか心が追いつかなくなったり。
だからこそ今はリーダーとして
「今どんな状態なんだろう。」
「何を感じているんだろう。」
「何か一人で抱えていないかな。」
そんなことを考える時間を大切にしています。
少しだけ年上のお兄さん(?)として
大きな心で受け止めようと思っていたのですが……
さすがはNo.1。
会話のテンポも
話す内容も
距離感も本当に心地良くて
気づけばこちらがたくさん救われていました。
むしろ、自分が何かを与えるというより
メンバーから学ばせてもらうことの方が多いのかもしれません。
人は一人では成長できない。
いろいろな人と関わり、いろいろな視点に触れて、自分の世界が少しずつ広がっていく。
だから仲間の存在というのは
本当にありがたいものだなと改めて感じた一日でした。
そしてまた
新しいプロジェクトも一つ動き出しそうです。
挑戦して、失敗して、学んで、また前に進む。
きっとこれからも、その繰り返し。
でも、それがとても楽しい。
視点を変えれば、見える景色も変わる。
そして見える景色が変われば
きっと自分自身も変わっていく。
これからも、いろいろな人の力を借りながら
いろいろな景色を見に行きたいと思います。
チャレンジは、まだまだ続く。




